韓国で発売後、即増刷となったベストセラーが満を持して刊行!
スタンフォード大学博士&二児のママが教える健康で賢いわが子を育てるための「6つの秘訣」
この1冊で、小手先の技術ではない子育てでおさえておくべき6つの視点が手に入ります。
子どものために、たくさん遊ばせて、たくさん絵本を読んであげたい。
でも、気づけば夜更かしする子ども、仕事や家事との両立に疲れ、世の中にあふれる子育て情報に溺れそうな毎日……。
本書は、そんな育児も仕事(や家事)も両方頑張りたいママパパに贈る教育書です。
◎こんな悩みを持つ方にオススメ
・教育書や教育法があふれているなかで、子供にとって本当によい子育てが何か、その正解を探している
・インフルエンサーでおすすめされた教育法におどらされ、何をしていいかわからなくなっている
・寝かしつけがうまくいかない、子供とどこまで遊べばいいのかわからない、つい動画をたくさん見せてしまう……
・「寝ないならこれをやりなさい」など、解決策が短絡的で、これまでに読んだ教育書に違和感を感じている
・育児の負荷を減らしたい、でも子どものためになることをしたい
◎取り上げる内容
・1日のサイクルづくりが育児の悩みを解決する!
・子どもの睡眠不足は、家庭環境と親の行動習慣から
・子どもの夜ふかしを直す7つの習慣
・生後1000 日の食事メニューが重要なワケ
・じっと座っていられないのは、脳が育っている証拠
・偏食に大きな影響を与える「フードネオフォビア」とは?
・運動は、一番簡単で一番大きな未来への投資
・一緒に遊ぶことは、ごはんを食べるよりも価値がある
・ごっこ遊びは心を読む能力を育てる
・絵本の読み聞かせは会話よりも語彙が豊富!
・パパ読書は効果的。言語能力を育てる
・スマホはいつから見せるべき?
・デジタルメディアを見せる時間を減らすべき2つの理由