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本書では、これまでスポットが当たることはなかった「ミット持ち」のポイントについて、伝えていく。この本を通じ、ミットを持つ側の人が、その基本から奥義ともいえるコツの数々までを学べば、練習をする側の人は、そのパンチやキックがキレッキレに変化していく事を感じることとなるだろう。(「はじめに」より)